松ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
松ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

中信地域では松本ゼミナール、北信地域では長野ゼミナールという名称を使用しています。

丸山 一馬先生

学習塾というコミュニティーとして
勉強以外でも生徒たちと深く関わっていきたい。

丸山 一馬先生(鎌田教室) 掲載月2014年05月

◆生徒にとってどんな松ゼミでありたいと思いますか?
実は私自身も中学生のときに生徒として松ゼミに通っていて、その頃から松ゼミは本当にパワフルで明るい先生ばかりだと感じていました。 毎日が楽しくて、松ゼミに行けば勉強を教えてもらえることはもちろん、面白い先生に会ったり雑談したりと、学校や部活以外でも自分の居場所があるんだ、と考えていました。 今自分が講師となって、生徒と関わりあいになるうえで 『目指すべき松ゼミの形はコレだ衝撃!』 と思っています。 これからもバシバシ勉強を教えていきますが、それ以上に学習塾というコミュニティーとして生徒たちの人生相談にのったり、いろいろなことに気付けるような場所を作っていけるよう頑張りますグー衝撃!

◆当時の彼を担当していた先生から
中学生当時は 『島内教室のお祭り野郎』 でしたが、今では立派に 『鎌田教室のお祭り講師』 です。 自分自身が誰よりもバカ正直にいろんなトラブルにぶつかっていくタイプだったので、誰より中高生の悩みが分かるのかも・・・と思います。なんせ、アツい男です。時にアツ苦しいほどですが、そんな時は食べ物を与えるとおとなしくなります(^ ^)v 今後ますますの活躍に期待しています。
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金井 優花先生

松ゼミに入って感じたことは
『生徒と先生の距離が近い』 ということ。

金井 優花先生(豊科教室) 掲載月2014年03月

大学を卒業したら教師という道も考えているので、松ゼミに入らせていただきました。まだ松ゼミに入ってからの日は浅いのですが子供たちに 『教える』 ということの 『難しさ』 と 『楽しさ』 の両方を実感しています。私が担当する生徒は明るく元気な子ばかりで私まで元気をもらっていますぴかぴか 松ゼミに入って感じたことは 『生徒と先生の距離が近い』 ということです。先生と生徒という立場ではありますが、同じ目線に立ち、一人ひとりに合った授業をしています。学習以外の悩み事などについても、先生たち全員が親身になって相談を受けている感じです。松ゼミでは自分に合った方法で楽しく学べます。中学生・小学生のみなさん、私たちと苦手を克服していきましょう衝撃!
  • 金井 優花先生
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