松ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
松ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

中信地域では松本ゼミナール、北信地域では長野ゼミナールという名称を使用しています。

弓長愉慎 先生

好きなことをやりましょーう ☆彡
そのために好きじゃない事も頑張りましょう

弓長愉慎 先生(梓川教室) 掲載月2017年01月

 ◆中学・高校時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 

 中学時代、勉強も運動もキライだったので、あまり学校になじめず、自然と音楽・漫画・映画のようなサブカルチャーのほうに流れていきました(笑) その中で憧れと 「一つぐらいは特技を持っておこう」 という気持ちからギターを始めました。 その後見事にギターにハマってしまい、大学生になった今でも毎日のように弾いています。 趣味の域は出ませんが、部活ではないことを今でも続けていけているのは自信になっています。

 ◆100万円か100連休、もらえるとしたらどっち? 

 迷いはありません。100万円ですぴかぴか 一日で遣い切っちゃうのも夢がありますね〜上向き矢印
 でもあちこち回って、見たこともない景色が見てみたいです

 ◆生徒のみなさんへのメッセージをどうぞ! 

 大人や年上の人たちはよく 『今しかできないことをやれ!』 なんて言いますが、あれは全部後付けだと思います。 極論すればすべてのことが今しかできません。 というわけで、『自分が好きなことをやってください』
 自分が好きなことをどんどんやっていくうちに、好きなことをやるためにはアレコレやらなきゃいけないと気付きます。 好きなことをやるために、好きじゃないことも頑張らなければならいないと、自分自身で納得できるのです。 そしてそれができた時に、人はまた一つ成長するのかな・・・なんて思えるのです。 考え方次第で、イヤなことも乗り越えられるかもるんるん


弓長愉慎先生
教室の「つっこまれ担当」 ザ・関西人
弓長愉慎先生
おお! なんだか韓流アイドルのようだ
弓長愉慎先生
趣味:勉強を教えること&ギター
坂口智美 先生

どうせやるなら楽しく前向きに☆
私たちもいっしょにガンバリます!!

坂口智美 先生(三郷教室) 掲載月2016年12月

 ◆中学時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 私は中学校のときに吹奏楽部に入っていました。楽器はアルトサックスでした。 毎日のハードな練習に、正直イヤになった時もありましたが、なんとか最後まで続けることができました。 今にして考えると、その経験から仲間の大切さや、努力することの意味など多くのことを学べたので、続けていて良かったなぁと思います。

 ◆実際に働いてみて、松ゼミの魅力とは何でしょう? 
 やはり生徒と先生がとても身近な関係で勉強できるというのが、松ゼミの一番の魅力です。 私が初めて松ゼミに来たとき、自分自身が持っていた「塾のイメージ」と全くちがっていて、正直驚きと困惑を感じました。 しかし、このシステムのおかげで、実際に自分がやってきた方法や、自分が大切だと思ったポイントをうまく教えてあげることができます。 また生徒と相談もしながら楽しく勉強ができるので、大変良いシステムだなと思います。

 ◆生徒の皆さんへのメッセージ 
 勉強が好きな人もいれば、嫌いな人も苦手な人もいると思います。 しかしどうせやるのなら、楽しく前向きにやりましょう! そのお手伝いを喜んでしていきたいと思います。 特に受験生は目の前に 「受験」 という大きな壁がありますが、それは自分の夢に近づく一歩でもあります。 必要なことなら楽しんでガンバリましょう。 私たちもいっしょにガンバります!!

坂口智美先生
ザ・天然系先生 ☆ やさしく教えてくれます
坂口智美先生
でも、時にはビシッとツッコミも?
坂口智美先生
友達と海に行ったときの写真です
芝田悠真 先生

「頑張る人」から「頑張り続ける人」へ
そのためには上手にメリハリを!

芝田悠真 先生(篠ノ井教室) 掲載月2016年11月

◆実際に働いてみて、長ゼミの魅力とは何でしょう?

 とにかく「明るい」ことが一番だと思います。先生と生徒さんの関係も遠すぎたりも、近すぎたりもしません。時には何でも相談できる友達の様でもあるし、時にはものすごく厳しい先生になったりします。また、いろいろなタイプの生徒さんがいるように、先生も個性豊かなメンバーが集まっています。その生徒さん一人一人に合わせることのできる柔軟性が魅力ではないでしょうか。

実はこんな・・・みたいな趣味はありますか?

 珍しい趣味だと思いますが、ヒッチハイクが趣味です。ヒッチハイクだけで北は北海道、南は九州まで行ったことがあります。たくさんの人の優しさに触れることもでき、また様々な人のお話を聞くことができとても良い勉強になります。これからも、いろいろな人と触れ合うことで自分自身を高めていきたいと思っています!

◆生徒のみなさんへのメッセージをどうぞ!

 何かを一時的に頑張ることは、そこまで難しいことではありません。目標に向けて、それを頑張り続けることが一番難しいのだと思います。勉強も部活も同じです。では、どうしたらいいのか。・・・私はメリハリをつけることが最も重要だと思います。頑張るときはとことん頑張る。また、休む時も全力で休む。そんなことが上手くできれば長く続けて頑張ることができるのだと思います。みなさんそれぞれの持つ将来の夢、目標の達成に向けて、上手にメリハリをつけて頑張り続けてもらえればと思います!

芝田悠真先生
篠ノ井教室 気さく度No1☆彡
芝田悠真先生
人生のメリハリその1
芝田悠真先生
人生のメリハリその2 大丈夫か (*´Д`)
堀越光己 先生

身につけてもらいたいことは「考えること」
思考力を武器に未来を切り開いて!

堀越光己 先生(広丘教室) 掲載月2016年10月

◆実際に働いてみて、松ゼミの魅力とは何でしょう?
 なんと言っても、生徒にも先生にも笑顔が絶えないことだと感じています。正直言って、初めて松ゼミの教室に来たときはとても驚きました。生徒のみんなには、この環境の中で楽しく前向きに、勉強に夢中になってもらいたいです

◆先生として授業中に最も意識していることは?
 勉強する上で最も大切なことは 『考えること』 だと思っています。授業中はもちろん自習中にも、よく考えることを大切にしてもらおうと常に意識しています。
 というのも、受け身の姿勢で勉強した場合、学校の授業で勉強すること (特に英語や数学、国語など特に考えることが重要な教科) が退屈に感じられてしまったり、苦手な教科はやりたくないという気持ちが強くなってしまいます。僕も苦手だった英語とはいつも格闘し続けていました(笑) しかしそこで諦めずに 『考えてみること』 具体的に言うなら、まわりにある教科書や参考書、辞書などのツールを駆使して、ヒントをつかんで欲しいのです。あるいは授業中の先生の言葉やテレビやインターネットで得た情報なども頭の中から探し出して、やっと答えにたどり着く、という経験を繰り返すのもいいと思います。
 そうしていくことで、いつの間にか効率の良い勉強方法が身についていきます。そして最終的には、松ゼミで身につけた思考力を武器に自分自身の豊かな未来を切り開いていって欲しいと思うのです。 僕も負けないように頑張ります衝撃!

◆生徒のみなさんへのメッセージを一言!
 言いたいことは一つだけです。 今は 「生徒」 ですが、卒業式が終われば次の日からみんなは中学生でも高校生でもありません。 常に今を大切にしてもらえればと思います。今となりにいる友達と、一日一日を大切に、楽しんでいってくださいぴかぴかぴかぴか

堀越光己先生
とってもスマイリーな光己先生☆彡
堀越光己先生
講師スペースでお食事中~♪♪
堀越光己先生
ラブラブか!?・・・と思ったら男子でした
下里真史 先生

今は勉強頑張りましょう!
一人で辛かったら僕が手伝います!

下里真史 先生(穂高教室) 掲載月2016年09月

◆中学~高校時代に一生懸命やっていたことは?
学生時代はひたすら部活に燃えていました。特に高校から始めたバドミントンは、中3の高校見学で見たときから入部を決めていました。遊び感覚でやったことはあったのですが、いざ中に入ってみると奥深さに正直ビックリしました。 スマッシュ、ヘアピン、ドロップとどのショットにも精度が重要で、相手との駆け引きがとても楽しいです。高校3年生の最後の大会では、地元の強豪校相手に最終セットまでもつれこんだのが今ではいい思い出です。

◆100万円か、100日の休日、もらえるならどっち?
 迷わず「100日の休日」が欲しいです。その100日を使って海外旅行をしたいと思います。今いちばん行ってみたいのはイタリアです。イタリアで本場のピザを食べながら、おいしいワインを堪能し、イタリアの街並みを楽しむ、・・・そんな想像をしながら、今この文章を書いています(笑) 世界中を巡って、様々な国や地域の文化に触れて、美味しい食べ物に囲まれるような休日にしたいです。

◆生徒のみなさんに一言 
 中学生から高校生にかけて、いろいろな悩み事がある年頃だと思います。部活、勉強、恋愛・・・今はとにかくガムシャラに走ってみてください。一生懸命目の前のことにぶつかってみてください。その経験が皆さん自身を魅力的にするのだと思います。  皆さんが悩んで、ぶつかって、乗り越えた分だけ、人生が鮮やかに色づいていくと思います。そしてどんな困難でも乗り越えていける、そんな大人になれることを目指して今は勉強を頑張りましょう。 もし一人で辛かったら僕が手伝います。いっしょに乗り越えましょう!
下里真史先生
なぜか男子にもてる!? 下里先生
下里真史先生
下里先生どこ~( ̄▽ ̄)?

お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

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