松ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
松ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

中信地域では松本ゼミナール、北信地域では長野ゼミナールという名称を使用しています。

木村航 先生

野球を通じて"努力"と"気合い"を学びました。
何でもいい。何かに全力を注いで楽しもう!

木村航 先生(三郷教室) 掲載月2019年02月

 ◆中高時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 自分が中高時代に一番一生懸命やっていたことは野球です。松ゼミの生徒や大学の友達など色んな人から 「サッカーっぽい!」 と言われますが、しっかりカミソリで髪の毛を剃って気合いを入れて、野球一筋で生きてきました。
 野球を通じて自分は数多くのものを培ってきました。特にメンタル面ではかなり成長できたと思います。中学時代はチームの人数も少なく、レギュラーとして試合に出続けられたのですが、高校に入ると自分の実力では全く歯が立たず、自分が今までやってきたことの甘さを思い知らされました。また同時に、絶対にレギュラーの座を勝ち取って甲子園に出場してやる! という熱い闘志が芽生えました。
 その日を機に 「誰よりも努力をする」 「気合いだけは絶対に負けない」 という二つのことをモットーに練習に励みました。惜しくも甲子園出場という夢は叶いませんでしたが、野球のおかげで大切なものを手に入れることができました。

 ◆実はこんな!・・・みたいな趣味や特技はありますか? 
 最近はヒップホップにハマっていまするんるん フリースタイルバトルを見て即興で韻を踏みまくれるのに感動し、夢中になってしまいました。
 自分でもついつい韻を踏むワードを探し求めてしまうぐらいハマっています(笑)

 ◆生徒の皆さんへのメッセージをどうぞ! 
 これを読んでくれる小中学生は少ないかもしれませんが、"継続は力なり" という言葉をご存知ですか? 学校で、あるいは塾で一度やったぐらいで勉強ができるようになるほど世の中は甘くありません。何度も悩んで、何度も間違える。これを繰り返すことでようやく一つのことができるようになります。
 つまり言いたいことは 「家でしっかり復習をしろ!」 ということです ( ̄▽ ̄*)
 厳しいことを言うようですがこれが現実です。そしてこれは勉強に限らず何事にも言えることだと思います。小中学生の生徒のみんなに伝えたいのは、「勉強ではなくてもいいから何かに全力を注ぐべきだ!」 ということです。せっかくこの世に生まれたのだから、何かを全力で楽しんで下さい衝撃! おわり。
木村航先生
情熱系☆野球青年! 一人称は「自分!」
木村航先生
チャラそ~♪ に見えて教務はとっても丁寧
木村航先生
うちではむしろ珍しい生粋の信州人なのです
鈴木智保 先生

自分が大学受験を通じて学んだことを
勉強以外でも伝えていきたいと思っています!

鈴木智保 先生(松ゼミアシスト) 掲載月2019年01月

◆なぜ塾の先生になってみようと思いましたか? 
 大学受験を二度経験し(※先生は大学を転学されています)、その経験の中で知識だけではなく、努力することの大切さやできなかったことができるようになる喜び、そして達成感など様々なことを学びました。 それを自分の中だけにとどめておくのではなく、他の人にも伝えていきたいと思ったことがきっかけです。

 ◆先生として授業中に最も意識していることはなんですか? 
 ただ分からないところを分かるようにするだけではなく、少しでも勉強って楽しいな、おもしろいなと思ってもらえるように工夫しています。 分かるようになったら一緒に喜び、その成長に気付いて誉めてあげるようにしていることもその一つです。 私自身もいつも楽しみながら授業をしています。

 ◆高校生の皆さんへメッセージをどうぞ! 
 高校の三年間は本当に「あっ」という間です。 部活動や勉強、学校行事で忙しい毎日だと思いますが、どれも全力で楽しみながら過ごしていって欲しいと思います。 勉強ももちろんですが、高校生にしかできないこともたくさんあるので、友達と遊ぶことや学校行事にも積極的に取り組んで、ぜひ密度の高い高校三年間にしてください。 そしてそのための勉強のお手伝いは、ぜひ私たち松ゼミアシストにお任せください衝撃!
鈴木智保先生
いつも明るいアシストのムードメーカー☆彡
鈴木智保先生
何でも体験派・信州来たら温泉でしょ!
鈴木智保先生
最近の趣味はカフェ巡りだそうです~
栗田瑞樹 先生

背伸びしなくて大丈夫。ちょっとした事でも
できたことを自分で認めてあげてください☆

栗田瑞樹 先生(川中島教室) 掲載月2018年12月

◆なぜ塾の先生になってみようと思いましたか? 
 将来は教師になりたいという夢を持っていて、しっかりと教える経験をしたいなと思っていたところ友だちに声をかけてもらいました。 塾の先生は少ない人数で生徒の様子を見てあげながら、それぞれの子に応じて分からないことを説明することもできるし、みんなの日常の出来事などを聞いたり話したりすることもとても楽しいですexclamation

 ◆100万円か休日100日、もらえるとしたらどっち? 
 100万円がほしいです!! 100万円あったら、、、って考えると、やりたいことが多すぎて困ります(笑)  まずは家の家具を買い替えたいし、新しい車がほしいし、友達や家族とたくさんおいしいご飯を食べに行きたいし、新しい服がほしいし、化粧品もほしいし、、、
 とりあえず、100万円あったら貯金せずに一気に全額、大人買いで使い切りたいです (*゜▼゜*)

 ◆生徒のみなさんに一言 
 部活も勉強も! とやることが多い中ですが、何事にも共通して大事なことは、まずはしっかり取り組んでみて自分のできたところを認めてあげることですexclamation 努力してみれば 「全くできない」 ということはないと思います。
 分かりやすい成功体験だけではなく、例えば苦手教科の点数が5点でも上がった、立てた学習計画に沿った勉強ができたなど、少しでもできたことを自分で認めてあげてください。 そしてそれを継続していきましょう。
そうしたら、勉強も部活ももっと充実していくと思います  (^^)ぴかぴか
栗田瑞樹先生
教室の「癒し系」のエースです☆彡
栗田瑞樹先生
御嶽海ですな( ̄▽ ̄) さすが長野県民
栗田瑞樹先生
ごちそうは心とカラダのエネルギー!
柳澤哲士 先生

目の前にある時間を有意義に使って
日々「濃い時間」を過ごしてください!

柳澤哲士 先生(篠ノ井教室) 掲載月2018年11月

◆中高生時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 中学そして高校と、とにかくバスケを一生懸命やっていました。 毎日毎日部活に全力を注いでいたと思います。 もちろん勉強することが大切だと思いながらですが。 
 僕にとっては 「バスケを一生懸命頑張ること」 「勉強をすること」 両方ともが大切なことでした。 そのため毎日筋肉痛になりながら勉強も頑張っていたと思います。

 ◆将来の夢は何ですか? 
 学校の先生になることです。 この夢を持った理由はいくつかありますが、長ゼミで働くことになって多くの生徒の皆さんと関わっていくことで、より強い想いになりました。 そして中学生の頃から理科の実験などがとても好きだったので、現在は大学で理科を専攻しています。
 もし学校の先生になるという夢がちゃんと叶ったら、生徒のみんなと同じ立場にたって、一緒に考えていけるような先生になりたいと思っています。

 ◆生徒の皆さんへのメッセージをどうぞ! 
 これから先、皆さんが大人になると、小学校や中学校のことを思い出すことがよくあると思います。 そしてそうやって思い返すと小中学校で過ごした時間は、長い人生の中ではとても短い時間だと感じるかもしれません。
 しかし小中学生として、勉強・部活・恋愛など多くのことを経験できるその時間は、人生の中でもとても大切なものだと思うのです。 これからの人生を楽しく過ごすためにも、今、目の前にある時間を有意義に使って、日々 「濃い時間」 を過ごしてください衝撃!
柳澤哲士先生
大学生なのに、すでにザ・先生な雰囲気!
柳澤哲士先生
数年後にはバスケ部顧問かも?
柳澤哲士先生
理科のお勉強には登山もあるのだそうです
岩﨑信太郎 先生

させられる "勉強" はキライ。 でも
学問ってすごく自由なものだと思うんです

岩﨑信太郎 先生(広丘教室) 掲載月2018年10月

◆中高時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 吹奏楽衝撃! ですね衝撃! 中1の頃にフルートを始めて、それから高3まで6年間。 フルートは今でも続けていますけど、今までの人生の中ではダントツに楽しかったものですね。 最後の2年間では指揮者もやらせてもらって、色々なことを考えながらそれを人に伝え形にしていくという体験をしました。 すごく身になるものだったと思います。

 ◆将来の夢は何ですか? 
 う~ん・・・ 挙げるとするなら、曲作り?ですかね衝撃! 元々誰かに自分の気持ちや考えを伝えるのが得意じゃなくて、色々と自分の中に溜まっていたものがあって。 それと中高ずっと音楽をやっていたこととが合わさって、曲を作るのが趣味になりました。 大学では軽音をやっているので、ライブの時にはよく自分の曲をやっていますぴかぴか

 ◆小~中学生のみなさんへ一言 

 勉強キライ? キライか! うんうんすっげー分かる衝撃!
 黙って、座って、解かされるだけの勉強は僕もキライだ!
 でも僕は同時にね、勉強、いや学問っていうのは
 本当に素敵なものだと思うんですよ。
 嘘だろって? いやいや本当に。

 だって人はウソをついても数字はウソをつかないし
 国語の文章、たまにだけど続きが読みたくなるし。
 校庭を走り回るとか、荒野でバトロワするとか
 それくらい、いやそれ以上に自由なものだと思うんですよ
 学問って。

 だから小中学生諸君
 あんまり問題が解けなくても、
 少しでも何かを知ろうと教科書を開けば
 すごくステキで、すごく自由で、そしてすごくウソのない
 そんな友達ができたような気分になれるかもよ
 ・・・って思います。

 おっしゃ、良いコト言った! 僕ぴかぴか
 
 改めまして、よろしくお願いします。
岩﨑信太郎先生
ほんわか系~な将来のお医者さん
岩﨑信太郎先生
軽音&作曲大好き! おぉプロみたい!
岩﨑信太郎先生
で、広丘教室きっての謎キャラ~☆

お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

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