松ゼミの先生

生徒たちの学習をサポートする
松ゼミの先生たちの素顔をご紹介します。

中信地域では松本ゼミナール、北信地域では長野ゼミナールという名称を使用しています。

加福拓哉 先生

頼ってくれるみんなが頑張れるように
僕たちも一生懸命頑張ります!

加福拓哉 先生(穂高教室) 掲載月2018年09月

◆松ゼミの先生として働いてみて、その魅力とは? 
 僕は実際に松ゼミで働いてみて、松ゼミの魅力とは 「先生と生徒の近さ」 にあると思います。 働き始めた頃は想像していた 「塾」 とは違っていて戸惑いもありました。 しかし実際に授業をしているうちに、この生徒との距離の近さが授業のやりやすさ、そして生徒のやる気を引き出すことにつながっていると気付きました。 だから僕は生徒への声掛けを積極的にすることを心がけています。
 松ゼミで働いて授業をより良くする工夫をするのが楽しいです。 生徒のみんなといっしょに頑張ることで、本当に良い経験をさせていただいていると実感しています。

 ◆中学~高校時代に一生懸命やっていたことは何ですか? 
 スポーツで体を動かすことが好きだったので、中学校では卓球と野球を、高校ではバスケをしていました。 しかし大学に入ってからはあまり運動ができていないので、先日の松ゼミのスポーツ大会では体が思い通りに動かず、ちょっとがっかりしました。 そんなこともありこれからは、日頃の生活に少しずつ運動を取り入れていこうと思います。

 ◆生徒のみなさんにひとこと! 
 小中学生や高校生のみなさん、きっと学校や部活や勉強で大変だと思います。 そんな中で勉強の困っていることについては僕たちにどんどん頼って欲しいです。 勉強の質問はもちろん、何気ない会話をたくさんして欲しいです。 松ゼミにはその何気ない会話を 「やる気」 に変える不思議な力があります。
 僕たちを頼ってくれる皆さんのやる気を少しでも多く引き出せるように、僕たちも一生懸命ガンバルのでいっしょにガンバりましょう衝撃! そして今しかできないことを、今やりましょう衝撃!
加福拓哉先生
笑顔! ひょうきん! そして数学LOVE!
加福拓哉先生
室長か? というぐらい頑張ってくれてます☆
加福拓哉先生
キャラが濃ゆ~い穂高講師陣。の中でも濃いめ
藤本悠史 先生

"夢" ができるきっかけはいろんな所に!
そして勉強もその一つだと思います。

藤本悠史 先生(柳町教室) 掲載月2018年08月

 ◆なぜ塾の先生になってみようと思いましたか 
 ◆将来の夢はなんですか? 
 まず始めに私の将来の夢について話させていただきたいと思います。 私には今2つの夢があって、どちらを目指そうか真剣に考えているところです。
 1つ目の夢は 「教師になること」 です。 中学の頃から教師になりたいとなんとなく考えていましたが、やはり教師になりたいと夢として見据えたのは高校時代です。 高校の化学の先生にものすごく憧れました。 その先生は "分からないことなど無いのはないか" と思うほど博学で、質問をすれば必ず分かりやすく解説をしてくれました。 それだけではなく、受験や進路の悩みまで多くのことでサポートしてくださいました。 今の進路があるのもその憧れの先生のおかげです。
 教師になりたい理由には "教えることが好きだ" ということもあげられます。 それが塾の先生をやってみようと思った理由でもあります。 生徒に何かを教えていて分かってもらえた時の嬉しさは最高です衝撃! 「分かった!」 と言ってくれる子どもたちの笑顔が、私をとても幸せな気分にしてくれるのです。
 2つ目の夢は 「科捜研(警察の科学捜査研究所)で働くこと」 です。 大好きな化学を仕事として使いたい、そして何か人の役に立つ仕事をしたいというのが理由です。 (実はTVドラマの影響が大きいです)

 ◆生徒のみなさんに一言 
 こんな感じで、夢をみつけるきっかけは意外とどこにでもあったりします。 だからこそ、小学生・中学生時代にたくさんの経験をしてみてください。 その経験の一つが "勉強" です。 勉強は嫌いな人が多いですよね。 でも勉強することで思いがけない夢を見つけることができるかもしれません。 
 勉強していて調子がいい時もありますが、そうではない時もあります。 そんな時には減速してもいいと思います。 でも停止はしないでください。 そしてうまくいかない時には私たちに声をかけてください。 全力でフォローします。 いっしょに頑張りましょうグー衝撃!
藤本悠史先生
とことん質問に付きあってくれるゆったり系
藤本悠史先生
送られてきた謎の写真。ご自宅?( ̄▽ ̄)
藤本悠史先生
インターハイ代表選手だったそうです!
中曽根翠里 先生

みなさんの「解けた!」「分かった!」
という時の、あの笑顔が大好きです☆

中曽根翠里 先生(鎌田教室) 掲載月2018年07月

 ◆将来の夢はなんですか? 
 私の将来の夢は翻訳家になることです。そしてそのために大学で英語を勉強中です。
 中学生の時に読んだ本がとても大好きで、高校生の時に英語の勉強になるかと思ってその本の英訳を探しました。しかしその作者の他の本の英訳はあるのに、なぜか私が大好きな作品の英訳はありませんでした。 「こんなに面白い本なのに日本語が分かる人にしか読めないなんてもったいない!」 そう思ったのがきっかけでした。
 翻訳をする時は、ただ訳せば良いということではなく、様々な表現の仕方を上手に伝えたいので辞書を引くのがとても楽しいです。 いつか私の名前が書いてある本がお店に並んだら良いなと思っています。

 ◆100万円か100日の休日、もらえるならどっち? 
 100万円欲しいです。 長期休みは計画的に使えないことが多いので、100日の休みは無駄に過ごしてしまいそうです(笑) そして100万円があったら海外に行きたいです。 大学の夏休みや春休みはとても長いので、マレーシアなど物価の安いところで過ごしてみたいです。
 高校生の時に2週間だけマレーシアに行きました。 現地の人はとても親切で、ごはんもとても美味しかったので、また行きたいと思います。 卒業したら今のような自由な時間が少なくなると思うので、今しかできないことを思いきり楽しみたいですぴかぴか

 ◆小中学生のみなさんへ 
 私は皆さんの 「解けた!」 「わかった!」 という時のあの笑顔が大好きです黒ハート きっと解けたとき分かったとき、皆さんはとっても楽しいのではないでしょうか? ひとつひとつできることを楽しく増やしていって、いつか皆さんに 「勉強楽しい!」 と思ってもらえたら最高です。 そうなるように一緒に頑張りましょうチョキ衝撃!
中曽根翠里先生
こう見えてやんちゃ男子にも負けない指導力!
中曽根翠里先生
そしていろいろ楽しむアクティブ派
中曽根翠里先生
ギター&ボーカルもこなします~☆彡
中島初香 先生

転がってるチャンスには
全部かじりつく! ・・・ぐらいの勢いで☆

中島初香 先生(豊科教室) 掲載月2018年06月

 ◆なぜ塾の先生になってみようと思いましたか? 
 勉強を誰かに教えたりいっしょに考えたりすることはもともと好きで、誰かと関わるお仕事をしたいと考えていたので松ゼミの先生を選びました。 まだまだキャリアが浅いので勉強しなければならないことがたくさんありますが、みんなに喜んでもらえるよう全力で取り組んでいきたいです!

 ◆中学高校時代に一生懸命やっていたことは? 
 私の通っていた神戸の中高一貫校は部活動が活発な方ではなかったので、生徒会活動や短期の海外留学、スピーチコンテストなどに精を出していました! 自分の得意なことをのびのびとさせてくれる学校でもあったので、いろんなことにチャレンジしました。
 生徒会では近くの小学校に英語の出張授業を企画したり、留学ではカナダ・ニュージーランド・韓国に行ったり、スピーチコンテストではいろいろな大会に出場させて頂いて、日本で3位になったこともあります (これはちょっとした自慢です(笑)ぴかぴか
 中高6年間女子校だったこともあり、ちょっと変わった中高時代だったと思います。面白いエピソードもいっぱいあるので、みなさんとそんなお話も共有できたらいいなと思っていまするんるん

 ◆生徒のみなさんに一言 
 とにかく自分の好きなことや得意なことを見つけて、自分の個性に磨きをかけてほしいです! これは人間、いや動物すべてに言えることですが、今しかできないことがたくさんあると思います。 「転がっているチャンスには全部かじりつく!」 ぐらいの勢いで、色んなアンテナを張って今の時期を大切に過ごしてほしいです。 そのための相談ならいくらでも乗りますので衝撃!
中島初香先生
教えてる方も楽しそうな"ういか先生"の授業
中島初香先生
誰かと関わるのが大好きなんですな~
中島初香先生
チャンスにもBBQにもかじりつけ~♪♪
山路拓也 先生

成功の反対は、失敗ではなく挑戦しないこと
いろんなことに挑戦してみて!

山路拓也 先生(波田教室) 掲載月2018年05月

 ◆将来の夢は何ですか? 
 大学入学当時は高校の先生になろうと思っていて、塾の先生になろうと思ったのもそのためでした。 しかし塾での仕事や学生生活の中で多くの体験をしていく中で、自分のやりたいことがたくさんでてきて、今は将来どうしようかと悩んでいるところです。(生徒のみんなと同じ目線で相談にのれるかも!?) まだ何も決まってはいませんが、自分のしたいことに全力で取り組んでいきたいと思っています。

 ◆実はこんな・・・みたいな趣味や特技はありますか? 
 旅行が趣味です衝撃! これだけだととても普通の趣味ですが、実は「世界遺産」が大好きでよく旅行に行くようになりました。 美しい景色や芸術的な建造物など魅力あふれるものが多く、世界遺産検定をとってしまうほどハマってしまいました。
 僕のオススメは、アメリカのアンテロープキャニオンです。 アンテロープキャニオン自体はナバホ族の管理下にあって世界遺産ではないのですが、その美しさは本当に感動的です。 興味のある人はぜひ調べてみて下さい。

 ◆小中学生のみなさんへのメッセージ 
 とにかくいろんなことに挑戦してほしいと思います。 勉強や部活動ももちろん大切ですが、小中学生のうちだからこそできることや経験しておくべきことがたくさんあります。 時には挑戦したけど失敗してしまうこともあるかも知れません。 でもたとえ失敗したとしても、その経験は必ず何かの役に立ちます。
 僕の好きな言葉に 「成功の反対は、失敗ではなく挑戦しないことだ」 というものがあります。 取り組むものは本気で取り組むなら何でもいいので、失敗を恐れずにどんどん挑戦してみて下さい!
山路拓也先生
県外出身ですが心はすでに『EPSON12』
山路拓也先生
勝手にセリフ『うわ、まじっすか~?』
山路拓也先生
そして教室では『説明上手な数学講師☆』

お電話でのお問い合わせ:0120−55−3759

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